会社概要

学校名称  Acti-LABO

所在地   St.Francis subdivision, Silay City, Negros Occidental, Philippines

運営会社  KotokoLINK Corporation < 株式会社 KotokoLINK>

日本法人     合同会社 KotokoLINK

〒2340054 神奈川県横浜市港南区港南台9-19-1-7F<横浜オフィス>

代表者   羽田 裕樹 Yuki Hada

電話番号  050-3552-1658<日本から通話可能>

E-mail   info.actilabo@gmail.com

Skype ID        effortyuki14

LINE ID          @qoc4361m

開校    2017年10月

従業員   日本人3名・フィリピン人11名(2018年7月末時点)

資本金   10,000,000円

 


沿革

2014年 9月     Yuki,Sayoスパルタ式の英語学校でフィリピン/バコロド留学を経験

2016年  1月       バコロドで『実践的な英語力が身に付けられる学校』設立を企画・構想

2016年 11-4月   Acti-LABO(アクティラボ)前身のNGO英語研修所を運営・管理

2017年  4月       Acti-LABO(アクティラボ)の設立準備・法人化

2017年 10月      バコロドに実践型『机に座らない』英語学校 Acti-LABO(アクティラボ) 開校

2018年 2-4月 開校4ヵ月で初めて満員御礼/キャンセル待ちを記録・卒業生延べ20名を輩出。

2018年 7-8月 卒業生延べ50名を輩出。

 


【ビジョン】

”『個(ko)』と(to)『個(ko)』を繋げる(LINK)プラットフォームであり続けること”

私達のビジョンは『個(ko)』と(to)『個(ko)』を繋げる(LINK)プラットフォームであり続けることです。

これがKotokoLINK社名の由来であり、当校唯一の存在意義だと自負しています。

①英語を身に付けて世界で活躍したい『ヒト』と『ヒト』『個』と『個』の同士を繋ぐこと。

②英語を話せるようになりたい『個』と厳しい審査を通った優秀なフィリピン人先生を繫ぐこと。

③自分が経験したいこと/学びたいこと ✖️ 英語環境に溢れたフィリピンで実現出来るよう繫ぐこと。

その中心となるハブプラットフォームであり続けたいと考えています。

留学従来の概念をアップデートする『留学2,0』を本気で目指していきます。

 

【ミッション】
”生徒一人一人に『英語=単なる勉強科目の1つ』から『英語=対人コミュニケーションツール』に変える”喜び”や”感動”味わってもらい、ご自身の絶対的なキャリアにしてもらうこと”

 

当校は、ただ英語の点数を上げることは考えていません。

なぜなら、本来英語は『ヒト』と『ヒト』との”対人コミュニケーションツール”であり、”単なる勉強科目の1つ”と捉えていないからです。

当校の実践型『机に座らない』英語カリキュラムによって英語を『人』と『人』との”対人コミュニケーションツール”に変えられた瞬間、大きな”喜び”と”感動”があると確信しています。

その大きな”喜び”と”感動”が今後のご自身の絶対的なキャリアになり、世界で活躍出来る人材になり得ると考えております。

生徒一人一人が『英語=対人コミュニケーションツール』に最短かつ最速で変えてもらうようサポートすること。これが、当校に課せられたミッションだと考えています。

また、当校では「フィリピン留学」×「アクティブラーニング(実践型学習スタイル)」の相乗効果と未来を見据え英語でのアクティブラーニングに特化したシンクタンク(研究所)を設立しています。

生徒一人一人に最短かつ最速で『より実践的で話せる英語』を身に付けてもらうため、習熟効果の高い英語カリキュラムの開発・付加価値の高い新しい留学体験を実現していきます。

 

 

【代表メッセージ】

こんにちは。
Acti-LABO(アクティラボ)の学校運営・企画戦略・会計管理を担当しているYUKIです。

2014年私は、留学従来のスパルタ式の詰め込みカリキュラムの学校にてフィリピン/ バコロド留学をしていました。

そこでは、与えられた教科書を使って先生と小さな教室に閉じこもっての1日8コマ(8時間)のマンツーマン授業が中心でした。

しかし、学校で毎日必死に8コマ(8時間)勉強していたにも関わらず、滞在期間中街のレストランで注文する際も英語が話すことができず、注文すらもまともに出来なかった苦い経験がありました。そこで初めて『英語=単なる勉強科目の1つ』『英語=対人コミュニケーションツール』は大きく違うということが分かりました。

確かに帰国後にTOIECなどのテストの点数は上がったのですが、本来英語は『ヒト』と『ヒト』とのコミュニケーションツール。

それなのに現地でまともに英語でコミュニケーションを取れなかった自分に苛立ちを感じると共にフィリピンの英語学校において、英語のスピーキング能力を高めることに特化した実践型カリキュラムの英語学校がないことに気付きました。

このような自身の留学経験から、留学従来のスパルタ式の詰め込みカリキュラムとは一線を画して、

 

より実践的な英語のスピーキング能力を高めることに特化した実践型『机に座らない』英語学校を2017年10月に開校するに至りました。

 

一人でも多くの方に『英語=単なる勉強科目の1つ』から『英語=対人コミュニケーションツール』に変える”喜び”や”感動”を味わってもらいたいと思います。この”喜び”や”感動”はご自身の絶対的なキャリアになると確信しています。

 

<取得済み事業許可書一覧・2018年最新版>